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映画「ストレイヤーズ・クロニクル」オリジナル・サウンドトラック
  • 映画「ストレイヤーズ・クロニクル」オリジナル・サウンドトラック

映画「ストレイヤーズ・クロニクル」オリジナル・サウンドトラック

映画「ストレイヤーズ・クロニクル」オリジナル・サウンドトラック

2015.06.24 RELEASE

価格 2,750円(税込)

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INTRODUCTION
商品紹介

『デスノート』『GANTZ』の製作チームが、
日本のエンターテイメントの未来を担う新時代のエースたちと放つ次世代アクション超大作! 音楽:安川午朗

※サウンドトラックに主題歌は収録されません。

【安川午朗 Profile】
愛知県生まれ、長野県育ち。1989年頃、石井隆監督と出会い、映画音楽の仕事に携わる。 石井監督の『GONIN』(95)、『OUT』(02 /監督:平山秀幸)、『君に届け』(10 /監督:熊澤尚人)、
阪本順治監督の『北のカナリアたち』(12)『人類資金』(13)、『凶悪』(13 /監督:白石和彌)、『白ゆき姫殺人事件』(14 /監督:中村義洋)
『八日目の蟬』(11)『草原の椅子』(13)『ふしぎな岬の物語』(14)『ソロモンの偽証』(15)(監督:成島出)など多数の映画音楽を担当。
瀬々監督とは、『こっくりさん』(97)で出会い、以降ピンク映画も含め『ヘブンズストーリー』(10)を経て、楽曲を提供している。

【イントロダクション】
望まぬ“能力”と限られた“命”。それでも僕らは、生き抜くんだ。
人気ミステリー作家の本多孝好が、若い読者を意識して書いた同名ベストセラー小説を、『デスノート』『GANTZ』の製作チームが映画化。
監督は『ヘヴンズ ストーリー』で海外の賞に輝き、世界中にファンがいる瀬々敬久。
お台場、秋葉原、代官山、六本木など、東京の最新スポットを舞台に、『GANTZ』のアクション&VFXチームが、
一瞬も目を離せない高速で強大な“異能力対決”シーンを作り上げた。
キャストには、岡田将生、染谷将太という今最も熱い2人に加えて、大ブレイク間近の新世代のエースたちが集結、はかない青春を駆け抜ける者たちの切なさと輝きを演じきった。
“ストレイヤーズ クロニクル”とは、さまよう者たちの記録のこと。
生きることに迷いながらも、希望を探し続けるすべての人に贈る、アクション・エンターテイメント超大作が完成した。

【ストーリー】
1990年代はじめ、ある極秘機関によって、進化した特殊能力を持つ子供たちが誕生した。
しかし、自分たちが望んでもいない能力と引き換えに、彼らは若くして死んでしまうという過酷な宿命が与えられる。
やがて彼らは成長し、正反対の道を行くふたつのグループに分かれた。
ひとつは、未来への希望を持ち続ける〈チームスバル〉。
彼らは限られた時間の中でその異常発達した身体能力の宿命を受け入れ、それでも自分たちに出来る生き方があると信じた。
互いに支え合う仲間たちのために──。
もうひとつは、残された時間に絶望した〈チームアゲハ〉。
彼らは自分たちを創り出した大人たちを復讐し、ひとり残らず殺そうと決め、その動物や昆虫の能力を、未来を破壊することに使おうとしていた。
同じ悩みと悲しみを分け合う大切な仲間たちのいない明日なんて、何の価値もないから──。
こんな能力なんかいらない。恋をしたり、夢を見たり、ただ普通の青春がほしかった──。
やがて運命が彼らを引き合わせ、切なくも壮絶なバトルが始まる!

【キャスト】
岡田将生 染谷将太 成海璃子 松岡茉優 白石隼也
高月彩良 清水尋也 鈴木伸之 柳俊太郎(※) 瀬戸利樹 黒島結菜
豊原功補 石橋蓮司 伊原剛志

※「柳」は旧字体となります

【スタッフ】
原作:本多孝好「ストレイヤーズ・クロニクル」(集英社 刊)
監督:瀬々敬久
脚本:喜安浩平 瀬々敬久
企画製作:日本テレビ放送網
制作プロダクション:ツインズジャパン
配給:ワーナー・ブラザース映画
製作:映画「ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会

©本多孝好/集英社
©2015「 ストレイヤーズ・クロニクル」製作委員会