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日本テレビ系水曜ドラマ 「冬のなんかさ、春のなんかね」 オリジナル・サウンドトラック
  • 日本テレビ系水曜ドラマ 「冬のなんかさ、春のなんかね」 オリジナル・サウンドトラック

日本テレビ系水曜ドラマ 「冬のなんかさ、春のなんかね」 オリジナル・サウンドトラック

日本テレビ系水曜ドラマ 「冬のなんかさ、春のなんかね」 オリジナル・サウンドトラック

2026.03.11 RELEASE

価格 2,750円(税込)

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INTRODUCTION
商品紹介

音楽:ゲイリー芦屋

<収録曲>
1.冬のなんかさ、春のなんかね 
2.冬が好きな理由
3.イスニキャク
4.寒い朝の空気の匂い
5.考えすぎてしまう恋人たち
6.いつか失恋の痛みが消えても
7.たぶん大丈夫
8.冬の晴れた日 I
9.無色透明な気持ち
10.好きになること、好きじゃなくなること I
11.曇り空
12.優しい嘘
13.少しだけ寂しい
14.失うことを怖れながら
15.風変わりな恋人
16.勘違いの迷走
17.冬の散歩道をふたりで歩いた
18.そばにいるのに
19.自由とは?罪悪感とは?
20.傷つかない選択
21.静かな肯定
22.ごめん、なんかもう無理かも
23.私の輪郭
24.冬の晴れた日 II
25.Coldest Night of This Winter
26.好きになること、好きじゃなくなること II
27.4月になれば二人は
28.カーテンコール

<イントロダクション>
杉咲花×今泉力哉のタッグで贈る
考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。

まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?

自分の好きと相手の好きは違う気がする。
失いたくないから好きな人とはつきあわない。

寂しさとか優しさとか決めつけなさとか、
手に入れることで失うものとか、
離れることで気づけることとか……
曖昧で正解のない”恋愛”というもの。

冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、
“好き”が煮詰まっていく――。
間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜をめぐる
普段着の恋の物語。

<キャスト>
杉咲 花
成田 凌 ・ 岡山天音 ⽔沢林太郎 野内まる 志⽥彩良
倉 悠貴 俊太郎 細⽥佳央太
内堀太郎 林 裕太 河井⻘葉 芹澤興人

<スタッフ>
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉 山下敦弘 山田卓司
チーフプロデューサー:道坂忠久
プロデューサー:大倉寛子 藤森真実 角田道明 山内 遊

<作品情報>
公式サイト:https://www.ntv.co.jp/fuyunonankasa/
公式X:https://x.com/fuyunonankasa
公式Instagram:https://www.instagram.com/fuyunonankasa
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@fuyunonankasa

<作家プロフィール>
ゲイリー芦屋
東京生まれ。3歳よりピアノのレッスンを開始。ニューウェイヴ、テクノの洗礼を受けながら、クラシックとジャズを学び、主に映画音楽のフィールドで活動を開始、現在までに50作を越えるドラマ・映画の劇伴を手がける。代表作としては黒沢清監督「CURE」、清水崇監督「呪怨(ビデオ版)」、佐々木浩久監督「発狂する唇」、今泉力哉監督「愛がなんだ」。近作では城定秀夫監督「嗤う蟲」、白石晃士監督「近畿地方のある場所について」、日本テレビ土曜ドラマ「潜入兄妹」がある。映画音楽作家以外の活動としては岸野雄一とのユニット「ヒゲの未亡人」がある。